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※受講料は消費税を含みます。

申込受付中

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判別と異常検知のための機械学習手法 ~データサイエンス実践コース~

受講料¥ 16,000 (消費税込)
開催日 2018年11月21日(水)
研修時間午後1時30分~午後4時30分
学習目標

・良品と不良品の判別を行うための代表的な判別分析手法である線形判別分析や複雑なデータの判別を可能にするサポートベクターマシンについて理論的な背景を説明し、演習も行います。
・不良の早期発見のための異常検知の機械学習手法については外れ値の検出法を扱います。

研修内容
  1. 判別と異常検知の考え方(講義)
    (1)線形判別
    (2)サポートベクターマシン
  2. 判別と異常検知の手法(講義)
    (1)ソフトマージン、異常検知の手法
    (2)外れ値の検出
  3. 講義で学んだ手法をRで実行(演習)
    (1)線形判別分析
    (2)サポートベクターマシン
    (3)ソフトマージン
    (4)外れ値の検出
  4. まとめ

※ 滋賀大学データサイエンス学部講師による実践的手法の講義と演習です。

前提知識

製造業の製造ライン経験をお持ちの方で、データサイエンスに興味をお持ちの方

備考・使用ソフト:R
・WindowsノートPC(最新バージョンのRを導入すみ)をお持ちいただける方は持参ください。
開催場所ソフトピアジャパン ドリーム・コア1F ネクストコア 
研修形式講義・PC演習(Windows)
募集人数10人(最少催行人数:5人)
申込締切日2018年11月5日(月)
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